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買い切り教材 / 全14日

2週間でマスターする
Claude Code

AIを使える人と、使えない人。同じ仕事にかかる時間が、もう何倍も違います。
非エンジニアが使える側に回るための、順番そのものを渡す講座です。14日後、AIが毎朝働き、議事録からTodoを作り、請求書を出すところまで。

動画
38本
約5時間
冊子
3冊
130ページ
期間
14日
+ 実践7日
価格
39,800円
税込・買い切り

「Claudeを学びたい。でも、何からやればいいのか分からない」

Claude Code の情報は、もう十分すぎるほどあります。
足りていないのは情報ではなく、始める順番です。

この講座は、その順番そのものを商品にしました。
Day 0 から順に降りていくだけで、14日後には6つの自動化が動いています。

ただいま収録中です
まず、はじめの4日を無料で受け取る登録は30秒
登録された方に、発売のご案内をお送りします

14日後、あなたの手元で動いているもの

1
Chromeで調べさせる
自分で検索して読む作業がなくなる
2
調べた内容をSlackに通知
見に行かなくても届く
3
それを毎朝ルーティンで自動実行
自分がいない時間にも動く
4
議事録からTodoを作る
会議のあと始末が10分で終わる
5
お礼メールをGmailに下書き
打ち合わせ後の定型作業が消える
6
請求書を自動作成
月末の3〜4時間が15分になる
そのあとに、実践4日が付きます
7
相手企業と業界を調べて1枚にまとめる
商談前の下調べが、翌朝には出来ている
8
その1枚から提案書を作る
資料づくりが「書く」から「決める」に変わる
さらにそのあとに、実践3日が付きます
9
自社サイトのLPを直し、記事を下書きで置く
サイト更新を人に頼んで待つ往復が消える

⚠ 本編に、ターミナルもコマンドも出てきません。
対象は非エンジニアです。個人事業主・会社員・経理/総務の方が、そのまま進められる形で書いています。

例外は最後の実践3日だけです。サーバーに繋ぐので、コマンドが画面に出ます。
ただし打つのは Claude Codeです。あなたがするのは、日本語で頼むことと、結果を目で見て確かめることだけです。

ただし、ゴールは「6つが動くこと」ではありません

手順のとおりになぞれば、6つは動きます。
でも、なぞっただけの人は、7つ目を作れません。

この講座のゴールは、

あなたが自分の仕事で Claude Code を使いこなして、
業務改善と自動化を、自分で進められるようになること。

6つの成果物は、そこに到達した証拠であって、目的ではありません。
だから各段で、成果物とは別に「作法」を1つずつ渡していきます。

なぜ、この順番なのか

6つは難しい順ではありません。AIに任せる範囲が1段ずつ広がる順であり、
同時に失敗したときの被害が軽い順です。

Chromeで天気を調べさせる
任せる範囲読むだけ失敗したときの被害なし(間違っても誰も困らない)
この段で渡す作法出力の形を指定する(形を決めると結果が安定する)
Slackに通知する
任せる範囲自分だけが見る場所に出す失敗したときの被害自分が困るだけ
この段で渡す作法届く先を先に決める(どこに出すかで書き方が変わる)
毎朝ルーティンで動かす
任せる範囲自分が見ていない時間失敗したときの被害気づかないまま止まる
この段で渡す作法見ていない人に向けて書く(遅れたら遅れたと書かせる/失敗したら失敗したと送らせる)
議事録からTodoを作る
任せる範囲社内の文書失敗したときの被害社内で気づける
この段で渡す作法元データを書き換えさせない(議事録は原本。Todoは別ファイルに出す)
お礼メールを下書きする
任せる範囲社外に出る文章失敗したときの被害相手に届く(だから下書きまで
この段で渡す作法送信・公開は人が押す(下書きまで)
請求書を作る
任せる範囲お金失敗したときの被害取り返せない(だから計算はプログラム
この段で渡す作法AIは読む・プログラムは計算する(金額を暗算させない)

①から入るのは、簡単だからではありません。
任せ方の練習を、被害がゼロの場所でやるためです。

先に⑥(請求書)から始めた人は、金額を暗算させる・勝手に送ってしまう、といった事故を
「怖いからもうやらない」で終わらせます。①〜③で任せ方を身につけた人だけが、
⑤⑥で正しくブレーキを踏めます。

この作法こそが、この講座の本体です。

なぜ、この順番を知っているのか

AI を使い始めて3年半。2026年6月から、90人以上の方に Claude Code を直接教えてきました。

直接教えた人数
90人以上
2026年6月〜
2回目以降も依頼
95%以上
リピート率
AI活用歴
3年半
実務で使い続けている

画面を共有しながら、一人ずつ。だからどこで手が止まるかを、全部見ています。

止まるのは、難しい機能ではありませんでした。
何から始めればいいか分からないまま、いきなり難しいことに手を出して、
事故って怖くなる。
止まる場所は、ほぼ全員同じでした。

そして、95%以上の方が2回目以降も依頼してくださっています。
一度で伝わる内容ではなく、続きが要るということでもあります。

自分が身につけた知見を、もっと多くの方に届けたい。
そう思って、その「続き」を順番に並べ直したのが、この講座です。

⚠ 教材の本数では、大手のスクールには敵いません。
代わりに、一人ひとりがどこで止まったかを知っています。
全レッスンに「手が止まったら」という節が付いているのは、そのためです。

なぜ、この講座を作ったのか

AI を使える人と使えない人とで、同じ仕事にかかる時間が、もう何倍も違います。

これは能力の差ではありません。触ったことがあるか、ないかの差です。
そして、この差は放っておくと開き続けます。
数年後の「AIが使えない」は、スキルが1つ足りない状態ではなく、
仕事の進め方そのものが噛み合わない状態になります。

私は、そこで置いていかれる人を減らしたいと思っています。

だからこの講座は、できるだけ多くの人に届く形にしました。

やったことなぜ
1対1ではなく、買い切りの教材にした時間で売っている限り、届く人数に上限があるからです
はじめの4日を無料で公開しているお金を理由に始められない人を減らすためです
本編にターミナルもコマンドも出さない形で書いたClaude Code をエンジニアだけの道具にしないためです

やりたいのは、Claude Code を
「一部の人の武器」から「普通の人の道具」に変えることです。

そして、あなたが14日後に手に入れるのは、6つの自動化そのものではありません。

これから新しい道具が出てくるたびに、
それを自分の仕事に自分で取り込める状態。

そこまで行けば、もう置いていかれません。

Day 0 から Day 17 までの流れ

Day 0
準備だけの日
  • この2週間で手に入る6つ(完成形を全部見せる)
  • Claude Code とは — ChatGPT との決定的な違い
  • 入れる・つなぐ(インストール/学習OFF/Slack/Gmail の準備)
動画3本
Day 1
  • 作業フォルダを1つ作って、自分のファイルを読ませる
  • 止め方と、許可してはいけない3つ
動画2本
Day 2
  • CLAUDE.md を5行書く(毎回同じ説明をしなくなる)
  • 壊しても戻せる状態にする(_控え にコピー)
動画2本
Day 3
① Webから調べさせる
  • ① 「東京都の天気予報をYahooで」調べさせる(Webから取ってくる)
  • 出力の形を指定する自分のカテゴリのニュース
動画2本
Day 4
② Slackに送る
  • ② Slackに送る(つまずくのはここだけ)
  • 届く先を決めると書き方が変わる(通知文の作り方)
動画2本
Day 5
③ 毎朝、自動で動かす
  • ③ 毎朝7時に自動で動かす
  • 見ていない人に向けて書く(自動化だけの作法)
動画2本
Day 6
④ 議事録からTodoを作る
  • ④ 議事録(文字起こし)からTodoを作る
  • 元データは書き換えさせない(原本と成果物を分ける)
動画2本
Day 7
⑤ お礼メールを下書き
  • ⑤ お礼メールをGmailに下書きする
  • 送信ボタンは人が押す(社外に出る文章の扱い)
動画2本
Day 8
⑥ 請求書を作る
  • ⑥ 請求書① 役割分担とマスタ(AIは読む・プログラムは計算する)
  • ⑥ 請求書② 一括生成 → 検算 → PDF・台帳
動画2本
Day 9
⑥ 請求書を作る
  • ⑥ 請求書③ 自社様式に差し替える
動画1本
Day 10
Skillにして型にする
  • やった作業を Skill にして型にする/この先の伸ばし方
動画1本
Day 11
⑦ 相手企業を調べる
  • ⑦ 相手企業と業界を調べさせる(出典を必ず書かせる)
  • 調べたものをフォルダに溜める(1回の会話で終わらせない)
動画2本
Day 12
⑦ 業界を1枚に
  • 調べた材料から1枚にまとめさせる(型を先に渡す)
  • 「分からない」と言わせる(裏取りの作法)
動画2本
Day 13
⑧ 提案書を作る
  • ⑧ その1枚から提案書を作る(HTML → PDF)
  • 見た目と結論は人が決める
動画2本
Day 14
自分用に仕立てる
  • ルールを育てる(CLAUDE.md は困った日に1行だけ増やす)
  • 担当者を3人作る(調べ役・まとめ役・確かめ役)
  • チームで回す(3人+任意で4人目)
  • 次に何を渡すかを、自分で決める(業務の棚卸し)
動画4本
Day 15
⑨ サーバーに繋ぐ
  • 練習用のサーバーを10日無料で借りる(WordPress を入れるところまで)
  • 鍵とパスワードの扱い(AIに渡していいもの・絶対に渡さないもの)
  • 触る前に、丸ごと控えを取る_控え のサーバー版)
動画3本
Day 16
⑨ トップページを直す
  • ⑨ サイトから取ってきて、直させる(SFTP)
  • ステージングに上げて、見てから本番に置く
動画2本
Day 17
⑨ 記事を下書きで置く
  • SSHでサーバーの中に入る/wp-cli とは(FTPとの違い)
  • ⑨ 記事を下書きで投稿する/これを Skill にする
動画2本

⚠ 準備を Day 0 に集めています。
接続で詰まるのは全員です。中身の日に接続作業を混ぜると、その日の成果物が出ないまま終わります。

本編は Day 10 まで。6つが動くのはここまでで、「2週間でマスター」はこの範囲を指します。
Day 11 以降は実践です(考える仕事を渡す4日 + 外に出す仕事を渡す3日)。同じ教材に同梱していますが、
先に本編を終えてから進んでください。

手元に残るもの

教材中身
動画 38本(約5時間)実際の画面を、待ち時間はカット・失敗はカットせずに収録
ワークブック 4冊(130ページ)HTML と PDF。動画を見なくても、これだけで完走できます
プロンプト集(全87本 / 28ページ)打つ文をそのまま貼れる形で。番号は動画・冊子と共通
実物キット 5つ自動化・議事録・請求書・分析・サイト更新。サンプルのデータと見本が入っています

⚠ プロンプトは全文を載せています。
「フォルダの場所を伝えて要約を頼む」ではなく、そのままコピーして貼れる文が書いてあります。
手が止まる場所を作らないためです。

中身を、そのままお見せします

買う前に判断できないと困るので、実物のページを加工せずに出します。

ワークブック① Week 1
ワークブック①Week 1
ワークブック② Week 2
ワークブック②Week 2
ワークブック③ 実践4日
ワークブック③実践4日
ワークブック④ 実践3日
ワークブック④実践3日
プロンプト集 付録
プロンプト集付録
↓ 実際のページです。加工していません。
ワークブックの6ページ目
ワークブックの18ページ目
ワークブックの28ページ目
ワークブックの17ページ目
ワークブックの21ページ目

打つ文が全文で載っていること、注意すべき場所に印が付いていること、
動画を見なくてもこれだけで進めることが、見れば分かると思います。

返金保証は付けません。代わりに、先に中身を渡します

デジタル教材の全額返金保証は、全部ダウンロードしてから返金請求ができてしまいます。
だから、保証の代わりに買う前に中身を見てもらう方式にしました。

区分範囲
無料Day 0〜3(動画9本 / 約1時間10分 + 冊子26ページ)
有料Day 4 以降

無料の範囲だけで、AIが自分でWebを見に行って、自分の欲しい形で返してくるところまで到達します。
Slack も Gmail も接続不要なので、最後まで走り切れます。

はじめの4日を無料で受け取る
冊子26ページ + 動画9本/Slack・Gmail の接続は不要です

価格

2週間でマスターする Claude Code
39,800
税込・買い切り(月額ではありません)
動画
38本
約5時間
ワークブック
3冊
130ページ
プロンプト集
87本
28ページ
実物キット
4つ
サンプル同梱
ただいま収録中です
まず、はじめの4日を無料で受け取る登録は30秒
登録された方に、発売のご案内をお送りします

付いていないもの

個別の質問対応付きません。個別に相談したい方は単発レクチャーをご利用ください
返金デジタルコンテンツのため、購入後の返金はできません

付いているもの

視聴期限なし
アップデート無償で反映します(Claude Code の画面が変わったとき等)

元が取れるまで

月末の請求書作成に3〜4時間かかっているなら15分に。会議のあと始末が毎回30分減る。
合わせて月2〜3時間の削減。時給3,000円換算で月1万円弱 → 4ヶ月で元が取れます。

⚠ 1回目は、むしろ時間がかかります。
1回目は「型を作る回」だからです。効いてくるのは2回目から。
ここを知らずに1回目で見限ると、いちばんもったいない使い方になります。

向いていない方

自社の業務に合わせて、一緒に設計してほしい方この教材は「決め方」までです。何を自動化するかの選定から一緒に決めたい場合は、伴走型が向いています
プログラミングを学びたい方あなたがコードを書く場面はありません。(実践3日で自社サイトの HTML を直しますが、直すのは Claude Code です)
Claude Code の全機能を網羅的に知りたい方扱うのは業務が動くようになるまでに絞っています

よくある質問

プログラミングの知識は要りますか。
要りません。本編にはターミナルもコマンドも出てきません。<br>最後の実践3日だけサーバーに繋ぐのでコマンドが登場しますが、打つのは Claude Codeです。<br>あなたは日本語で頼み、返ってきたものを目で見て確かめます。
Mac でないと駄目ですか。
Windows でも進められます。画面の名称が違う場合に聞き直すためのプロンプトを入れてあります。
Claude の有料プランは必要ですか。
必要です。教材の料金には含まれていません。
14日で終わらせないと駄目ですか。
いいえ。視聴期限はありません。「2週間」は分量の目安で、達成の期限ではありません。
会社のSlackが使えません。
Day 0 で練習用の無料ワークスペースを自分で作るところから案内しています。会社の承認は不要です。
議事録の文字起こしツールは指定がありますか。
ありません。サンプルの議事録を同梱しているので、手元に無くても Day 6 は進められます。
教材のとおりに作れば、それで終わりですか。
いいえ。教材どおりに作ることが目的ではありません。自分の仕事に合わせて7つ目を作れるようになることがゴールで、そのための作法を全編で渡しています。
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